講演[受講者のお声]

ソコリキ教育研究所代表・大住 力は、一般企業をはじめ、医療関係、教育関係など、さまざまな分野の皆さまのご依頼を受け、講演を行っています。ここでは、その受講者の皆さまから寄せられたお声の一部をご紹介いたします。


従業員こそが大切な財産だと気付きました。

経営者としてとても大切なことを忘れていました。それは、ともに働いてくれる従業員のことでした。経営改善よりも、将来計画よりも、目の前の従業員の成長こそ、大切な財産であると気づかされました。

自分の仕事の意味がわかりました!

ちょうど仕事を辞めたいと思っていたときでした。自分の仕事がなんなのか、何のために働いているのかわからなくなっていました。でも、講演を聴いて、自分の仕事で喜ぶ人がいる、自分の仕事を必要としている人がいるということに気づき、自分の仕事の意味が少しわかった気がしました。この仕事に誇りをもって、辞めずに続けてみます。

皆のモチベーションが上がりました。

今回、講演をお願いしたのは、「皆が心の奥底に火をつけて仕事をしてほしい」「価値の提供の最大化を行い、人生を後悔することなく歩いてほしい」という狙いがあったからです。今回、その狙いが実現できたと思います。本当にありがとうございました。

「当たり前」をスタッフと共有できるように。

講演を聴いて一番印象に残った言葉は、「社会に出たら必ずしもあなたの常識が正しいとは限らない」ということです。全員が同じ考えをもつことは大変だと思いますが、仕事をやるうえでは、全員が同じ考えでないと仕事を成功させるのは難しいと思います。なので、まずは「当たり前のこと」を共有できるようにし、スタッフの皆さんと頑張っていきたいと思います。

「仕事」「役割」を考える貴重な時間に。

今日は貴重なお話を時間ありがとうございました!「いい話だったなー」では終わらずに、行動にかえていきたいと思います。そもそも自分が何のために仕事をし、この会社にいるのかを、改めて考えるきっかけになりました。

学んだことを自分の成長につなげたい。

今日学んだことを、何か行動に移していきたいと思います。目の前の一つ一つのことから考え、感じ、変わっていきたいと思いす。

接客の本質を学べた貴重な時間でした。

「お客さまが笑顔だからいいだろう」で、いいのか。お客さまの一人ひとりの「ワクワク」「ドキドキ」「しあわせ」「待ちに待った」という気持ちまで考えているのか、という部分がズドンときました。すごく学びになりました。

「本当に大事なこと」を考えるきっかけに。

講演を聴いて、意識改革ができ、「何が本当に大事なことか」を考えることができました。ありがとうございました。

自分にはまだチャンスがある!と、思えた。

何事にも完成はなく、日々の向上心でこの先の結果が変わるということ、自分にも伸びしろはまだあり、たくさんあるチャンスに気がつく気持ちになれたことに感謝です!

「仕事」と「生き方」を考える時間に。

仕事に対しても生き方にとっても参考になる貴重な時間でした。

「自分ならどうするか」を常に意識したい。

これから働き勉強していくなかで、しっかりと当事者意識をもって常に「自分ならどうするか?」と考えたいと思います。また、ウォルト・ディズニーの「ディズニーランドは永遠に未完成である」という言葉を自分と会社にあてはめて、より良いものを追及し本質を見誤ることなく、「これは本当にいいサービスなのか」ということを考えていきたいと思います。

「日々努力」を心に誓いました。

当たり前の毎日の中に気づきがあり、見逃していることが多いのではないか、と気づきました。日々努力していかなければならないと思いました。

「自分の仕事と役割」を見つめ直す時間に。

本日は貴重なお話をありがとうございました。「仕事とはなんなのか?」「自分の役割とはなんなのか?」を改めて考えさせられました。

「自分ならどうするか?」を考え続けたい。

これからの人生を「自分ならどうするか?」ということを頭におき、今、自分のできることを目の前の人に分け与えることをしていきたいと思います。

たくさんの「ありがとう」をもらえるように。

今日貴重な話を聞かせていただき、ありがとうございました。たくさんの「ありがとう」をもらえるように、一つのこと、一つの言葉を意識していきていきたいと思いました。

「自分ができること」を考えて行動したい。

貴重なお話を、ありがとうございます。「最後にやると決めて動いているのは自分だ」ということを意識し、責任をもって自分が何をできるか考えながら行動していきたいと思います。

スタッフやお客さまのために、頑張る!

自分がすべきことがより明白になった気がしました。「GIVE&GIVE」。ともに働くスタッフやお客さまのために、自分ができることを精一杯頑張ろうと思います。

「GIVE HAPPINESS」の理念を実践。

講演を聴いて一番思ったのは、大切なのは自分で考えて行動することだ、ということです。なぜなら行動するのもしないのも自分自身の責任だからです。まずは、仕事において当たり前にやっていることが本当に「GIVE HAPPINESS」の理念を実践できているのかを見直してみようと思いました。

「自己有用感」の大切さを知りました。

人は「自己有用感」を感じると幸せになるという言葉が印象に残っています。お客さまにありがとうと言ってもらえることがスタッフの幸せにつながると感じました。

自らの成長のために行動していきたい。

「答えはあなたの中にある」という言葉を胸におき、常に「自分はどうなんだ?」と問いかけ、自らの成長のために行動していきたいと思いました。

スタッフが幸せに働けることの大切さに気づく。

いちばん印象に残ったのは、ディズニーランドのカストーディアル(清掃・お客さまの案内を担当するスタッフ)が、目の前のゴミを拾うだけでなく、お客さまの写真を撮ったり、案内をしたりすることで、お客さまからの「ありがとうという感謝の気持ち」をいただき、自己有用感を得るという仕組みです。お客さまに「来てよかった」と思ってもらえるように日々スタッフに行動してほしいと願っていましたが、「幸せ」を感じてもらえるように考えていこうと思いました。

ディズニーのメソッドを自分の仕事にも。

ディズニーのキャストが、面接と3日間という短期間の研修でお客さまに対応できる技術とホスピタリティーを身につけ、実践できているところを見習っていきたいと思います。このようなことを考える機会をいただきありがとうございました。

「仕事への取り組み」の指針がみえた。

講演を伺い、自分の仕事だけでなく、お客さまへのご挨拶や誘導の仕方についてなどに関しても「これでいいのか?」と考え、常に振子の考え方で仕事に取り組んでいこうと思いました。また、ミッションの部分は絶対に下げてはいけないガイドラインとしてやっていきたいと思いました。

「変化し続ける」大切さを再認識。

「ディズニーランドはいつまでも未完成である。」ウォルト・ディズニーの名言の一つとして何度か聞いたことのある言葉でしたが、改めて聴いてみて、変化し続けることの大切さを感じました。

「自分が会社のためにできること」を考えた。

今日は貴重なお話をありがとうございます。自分が、会社のために何ができるかを考えて仕事をしたいと改めて思いました。自分がきちんと機能すること。それによって、今後の仕事は大きく左右されると思います。自分の常識にとらわれずみんなの当たり前をそろえていければと思います。みんなでしっかり話し合える環境を大事にしていきたいです。

仕事に変革を、自分の成長のために前向きに。

講演を聴いて心に残ったのは、「ディズニーランドはいつまでも未完成」という言葉です。自分の仕事もいつまでも未完成だということを忘れず、変革をたくさんしようと思います。私は、変化についていくのが得意ではありませんが自分の成長のために前向きに捉えられるようにしていきたいです。

自分の成長の糧となる講演でした。

心に響いた言葉がありました。それは「成長は目の前の一つ一つから考え、感じ、変わること」という言葉です。これからも、この言葉を忘れずに考えて行動していきたいです。

PAGE TOP